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本日のマンチェスター・シティ戦で最もベスト&ワーストだった選手とは?

本日エディハド・スタジアムで行われたアーセナル対マンチェスター・シティの一戦は、0対0のスコアレスドローとなりました。

勝点3こそ奪えなかったアーセナルですが、アウェイのシティ戦で7試合連続負けていた中、ようやく8試合目で勝点1を手にすることができています。

そうした中、「90min’s esteemed player ratings」は、シティ戦に対するアーセナルのベストだった選手とワーストだった選手を発表しています。

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シティ戦のベストプレイヤー:ウィリアム・サリバ ➡ 10点満点中8点

・サリバはおそらくこれまでのキャリアで最も素晴らしいパフォーマンスを披露し、プレミアリーグ、そして世界最高のストライカーであるアーリン・ハーランドを0点に抑える原動力となった。

また、8つのデュエル勝利、5つのクリアランス、8つのポゼッション回復など、スタッツでもトップクラスであることを証明。

シティ戦のワーストプレイヤー:ガブリエウ・ジェズス ➡ 10点満点中4点

多くのチャンス時にボールが回ってきたガブリエウ・ジェズス。しかし、長くキープするだけで相手にとって脅威になることができず。

アーセナルのファンが今夏の移籍市場で新しいフォワードを求める理由が分かる一戦となった。

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