ロナウド:クラブに退団希望でマン・シティを望む?

イタリアの有名ジャーナリストであるFabrizio Romano氏によると、ユヴェントスに所属するクリスティアーノ・ロナウドは退団を希望しており、新たな挑戦を望んでいる模様です。

 

現在36歳のロナウドには、マンチェスター・シティやパリ・サンジェルマンなどが興味を示しているといわれていましたが、Romano氏によると、パリは彼の獲得を否定しているようで、どうやらマン・シティ一択となっているとのこと。

 

また、すでに代理人のホルヘ・メンデス氏はマンチェスター・シティと直接話し合いを行っているようで、個人的な条件について交渉を開始しているといいます。

 

しかし、移籍金がネックとなっており、ユヴェントスは2800万~3000万ユーロ(約38億円)を求めており、シティはその金額にあまり納得がいってないとのこと。

 

その為、トレードの可能性もあり、もしかしたらベルナルド・シウバなどを含めた取引が起きるのかもしれません。

 

なお、マンチェスター・シティはロナウドが獲得できても、ガブリエウ・ジェズスは保持したい考えのようで、スターリングの売却を検討するだろうとのことです。

(Fabrizio Romano)

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