プレミア注目情報:リバプール、アーセナル(7月18日)

まとめ

リバプール、50億円の21歳FWに再び興味

最新の報道によると、リバプールは、フィオレンティーナのドゥシャン・ヴラホビッチに再び興味を示している模様です。

 

イタリアの「LaGazzetta dello Sport」によると、ヴラホビッチには、ユヴェントス、セビージャ、アトレティコ、ミラン、トッテナムなども注目しているようで、すでにリバプールは、ヴラホビッチの側近と連絡を取り合っていると主張。

 

一方で、トッテナムは4000万ユーロ(約51億円)のオファーを提示したようで、これが本当なら、退団が示唆されているハリー・ケインの放出を決意しているといいます。

 

なお、リバプールは、ヴラホビッチが獲得できなかった場合に備え、PSVのドニール・マレンにも興味を示しているとのこと。

(anfieldcentral)

アーセナル、ロカテッリに約60億円オファー

報道によると、アーセナルは、マヌエル・ロカテッリに4500万ユーロ(約58億円)のオファーを提示した模様です。

 

「SportMediaset」によると、グラニト・ジャカが退団寸前というアーセナルは、代わりの選手としてサッスオーロのマヌエル・ロカテッリを特定したようで、すでに4500万ユーロでオファーを提示したとのこと。

 

彼には、ユヴェントスもオファーを提示しているといいますが、3000万ユーロのオファーなので、金額面ではかなり優勢となっています。

 

しかし、選手本人はユヴェントスへの移籍を希望しているようで、エドゥTDやアルテタ監督の説得が必須となっています。

 

なお、アーセナルは5000万ポンド(約76億円)でブライトンのベン・ホワイトを獲得寸前といわれています。

(Thefardtackle)

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