プレミア注目情報:鎌田大地、ルベン・ネヴェス

まとめ

トッテナムが鎌田大地に興味

「Bild」によると、トッテナムは、フランクフルトに所属する鎌田大地に興味を示している模様です。

 

現在24歳の鎌田大地は、今シーズンのブンデスリーガ32試合で5ゴール15アシストを記録し、チームの主力選手として活躍しています。

 

同報道によれば、フランクフルトがディナモ・ザグレブのロヴロ・マジャーに獲得オファーをかけると主張しており、同ポジションの鎌田大地が去ることを示唆しています。

 

スパーズは、エリクセンが去って以降、中盤で創造性を発揮する10番タイプがチームに足りていないと感じているようで、エリクセンと似たタイプの鎌田に興味を示したとのこと。

 

なお、鎌田大地を獲得するには2600万ポンド(約40億円)が必要といわれています。

(HITC)

アーセナル:ウルブスのR・ネヴェスに興味

「Football london」によると、夏の移籍市場でMFの獲得を検討しているというアーセナルは、ウルブスのルベン・ネヴェスに興味を示している模様です。

 

ノリッジ・シティのエミ・ブエンディアに興味を示していたアーセナルですが、彼はアストン・ヴィラへの加入が濃厚とされているので、別のターゲットとしてルベン・ネヴェスに注目しているとのこと。

 

相変わらずクラブの1番の目標は、ウーデゴールの獲得だといいますが、レアル・マドリーの新監督であるアンチェロッティ氏は、ウーデゴールを保持したい考えだというので、彼の獲得の可能性は低いだろうとのこと。

 

なお、ルベン・ネヴェスにかかると予想される移籍金は3400万ポンド(約52億円)だといい、「Daily Mail」によると、ネヴェス本人はアーセナルへの移籍に前向きであると主張しています。

(Football london)

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