アーセナルがライプツィヒMFに再び興味⁉

まとめ

リバプールも興味のDFがインテルと合意か

「La Razon」によると、リバプールが興味を示しているというレアル・ベティスのアイッサ・マンディは、どうやらインテルへの移籍が決まった模様です。

 

昨シーズンの夏にリバプールは、マンディに対して900万ポンドのオファーをしたといいますが、レアル・ベティス側が拒否をし、リバプール側もこの金額以上のオファーを望まなかったため、結局移籍の話はなくなりました。

 

しかし、最近再び彼に対して興味を持った模様で、夏に再びオファーをすることを検討しているといいます。

 

そんなリバプールですが、「La Razon」によると、すでにマンディはインテルと合意に達していると報じており、インテルで週35000ポンドを稼ぐだろうと述べています。

 

なお、現在29歳のマンディは、「transfermarkt」の評価で800万ユーロの市場価値が付けられています。

(hitc)

アーセナルがエンクンクに再び興味か

アーセナルは、ライプツィヒに所属するMFクリストファー・エンクンクに再び興味を示している模様です。彼に対してはPSG時代にも興味を示していました。

 

現在のアーセナルは、ウィルフレッド・ザハやサンデル・ベルゲなどに興味を持っていると報道されていますが、ドイツの「Bild」によると、クラブは再びエンクンクに注目しているとのこと。

 

しかしエンクンクは、2019年にパリ・サンジェルマンから5年契約でライプツィヒに加わっているので実現する可能性は低いといい、その他としてドルトムントのユリアン・ブラントや、パリ・サンジェルマンのドラクスラーという選択肢も考えているといいます。

 

なお、現在23歳のエンクンクには4000万ユーロの市場価値が付けられています。

(dailystar)

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