アーセナルがライプツィヒで活躍中のフランス人コンビに興味

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アーセナル

ライプツィヒは、チャンピオンズリーグでパリ・サンジェルマンを2-1で下し、貴重な勝点3Ptを取ったとともに、多くの選手が再びビッグクラブの注目を集めているといいます。

 

 

中でもアーセナルが興味を持っているのが、DFのイブラヒマ・コナテ(21)とMFのクリストファー・エンクンク(22)だとのゴシップ。

 

 

「SPORTS BILD」によるとエンクンクには、フランスのリヨンを含む多くのクラブが興味を持っているといい、コナテにはアーセナルを含む多くのイングランドのクラブが注目していると伝えられています。

 

オースティーンは、ムスタフィの退団が濃厚となっているため、CBの導入を検討している可能性があると述べ、元々注目されていたダヨ・ウパメカノに加えて新たにCBコンビを務めているイブラヒマ・コナテにも興味を示しているのだそう。

 

コナテは元々ウパメカノより注目されていた人物。しかし、昨シーズン怪我により多くの時期を離脱。今シーズンはここまで5試合に出場し、再びレギュラーの座を奪取しています。

 

一方でエンクンクは、昨シーズンパリ・サンジェルマンから加入して早速同シーズンにブンデスリーガで5得点15アシストを記録。今シーズンもここまで2アシストと攻撃に違いを生み出すAttacking Midfieldとして活躍しています。

(Bild – in German)

 

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