20/21プレミア2部(チャンピオンシップ)選手市場価値TOP10

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EFLチャンピオンシップ

リーグ別で見ると、ヨーロッパ五大リーグの次に選手市場価値が高いチャンピオンシップ(プレミアリーグ2部)。

 

 

チーム数が多いというハンデもありますが、2部リーグとは思えない€1.2BNを記録しています。

 

その中でも最も市場価値が高かった選手は、ノリッジ・シティ所属の右SBマックス・アーロンズで€22m(+€2m)を記録しています。

 

クラブは1シーズンで降格しましたが、個人としては素晴らしいパフォーマンスを披露し、バイエルンやバルセロナからも興味を持たれているという報道もありました。

 

やはりTOP10の面子は、昨シーズンプレミアリーグに所属していたチームからの選出が多く、ノリッジ・シティ3名、ワトフォード2名、ボーンマスから3名選出されています。

 

以下、TOP10はこのようになっています。

チャンピオンシップ選手の市場価値TOP10!

10位:ブライアン・エムベウモ(ブレントフォード)- €12m

昨シーズン成績:49試合出場 17得点8アシスト

 

 

9位:ジョアン・ペドロ(ワトフォード)- €12m

昨シーズン成績:5試合出場

 

 

8位:ジョシュア・キング(ボーンマス)‐ €13m

昨シーズン成績:27試合出場 6得点4アシスト

 

 

7位:エミリアーノ・ブエンディア(ノリッジ)‐ €13m

昨シーズン成績:39試合出場 1得点8アシスト

 

 

6位:ジェフェルソン・レルマ(ボーンマス)‐ €17m

昨シーズン成績:33試合出場 1得点2アシスト

 

 

5位:デイビッド・ブルックス(ボーンマス)‐ €18m

昨シーズン成績:9試合出場 1得点

 

 

4位:トッド・カントウェル(ノリッジ)‐ €20m

昨シーズン成績:40試合出場 7得点2アシスト

 

 

3位:イスマイラ・サール(ワトフォード)‐ €22m

昨シーズン成績:30試合出場 6得点6アシスト

 

 

2位:サイード・ベンラーマ(ブレントフォード)‐ €22m

昨シーズン成績:46試合出場 17得点10アシスト

 

 

1位:マックス・アーロンズ(ノリッジ)‐ €22m

昨シーズン成績:40試合出場 2アシスト