19/20シーズンで見納め?退団濃厚な9選手【プレミアリーグ】

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20/21シーズン移籍情報

今回は19/20シーズンで、そのクラブの選手としては見納めになるかもしれない退団濃厚な9選手を紹介します。

 

1.アダム・ララーナ(リバプール)

 

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Important result 🙌🏻 roll on Wednesday 💪🏻 #YNWA ❤️

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クラブ6年目となるクラブの古参は、既に今シーズンいっぱいでの退団が決定。

恩師率いるレスター・シティへの移籍が濃厚と見られている。

 

 

2.ダビド・シルバ(マンチェスター・シティ)

 

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Great game! On to the next one! 💪⚽️

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クラブ最古参の10年目となるキャプテンのダビド・シルバも、今シーズンいっぱいでの退団を既に発表している。

新天地は、古巣バレンシアやラス・パルマスなどに加え、アジアでも中国やカタール、日本でもヴィッセル神戸が狙っていると話題になった。

 

 

3.レロイ・サネ(マンチェスター・シティ)

 

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Finally 🔙 Really missed it 🙏🏾 #LS19 #inSané

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シティの快速アタッカー、レロイ・サネはまだ確実に退団決定はしていないが、契約延長を拒んでいるという報道もあるなど、ほぼ退団決定と見られる。

移籍先に関しては、かねてより噂があったドイツのバイエルンが最有力で背番号10を用意しているとも伝えられている。

 

 

4.ケパ・アリサバラガ(チェルシー)

 

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3 important points and clean sheet! We keep pushing! Come on @chelseafc

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2018年にGK移籍金最高額でチェルシーに加わったケパだが、今シーズンはうまくチームの波に乗れておらず、サブGKのカバジェロにレギュラーを奪われることもしばしば。

クラブは既に新しいGKを探しているとも報じられており、レンタルで放出することが有力視されている。そこで新天地候補としてバレンシアなどのスペイン勢クラブが名乗りを挙げているという。

 

 

5.ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)

 

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Come on @ChelseaFC !! #CFC

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クラブの世代交代により出場機会が減少しているベテランアタッカーは、既にイタリアのローマに合意していると報じているところもあり、退団は決定的と見られる。

 

 

6.ミヒー・バチュアイ(チェルシー)

 

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Disappointing end to this game and the cup, but still plenty to go… #ChinUp #KTBFFH 💙🔥

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所属するチェルシーがドイツ代表のFWヴェルナー獲得を発表。更にオリビエ・ジルーとの契約延長をしたとの報道からFW4番手に回ったバチュアイがほぼ確実的に退団するだろうとされている。

新天地はまだ明確にされていないが、古巣クリスタル・パレスなどが興味を示しているとの報道もある。

 

 

7.ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)

 

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No matter what they say Positive attitude always!!! #A⚡️

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17/18シーズンからアーセナルに所属し、18/19シーズンでは得点王、今シーズンからはキャプテンを任されるなど、クラブにとって重要な存在のオーバメヤンだが、未だ契約更新に進展がなく、退団の噂が浮上。

30歳を迎えた彼だが、欲しがるビッグクラブは多く、インテルやユベントス、レアル・マドリーなどといったクラブが興味を示しているという。

 

 

8.アンヘル・ゴメス(マンチェスター・ユナイテッド)

 

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当時16歳ながらプレミアの試合に出場した逸材MF。19歳になった今シーズンも2試合出場している。

そんな彼だが、契約延長にサインをしていないという。これを聞きつけたチェルシーやバルセロナなどが狙ってるといわれている。

 

 

9.ライアン・フレイザー(ボーンマス)

 

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What a day! Big win🔥🍒

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ボーンマスの切り込み隊長として数々のチャンスを演出してきた小柄ドリブラーは、契約が今シーズンいっぱいで切れることからアーセナルやトッテナムが狙っているといわれている。