マンチェスター・ユナイテッドが狙う12人の選手【20/21移籍情報】

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20/21シーズン移籍情報

ジェイドン・サンチョ

現在ドイツのドルトムントで活躍中の20歳アタッカー。獲得には大金が必要でさらにフランスのPSGまで狙っているとされている。

 

ジュード・べリンガム

チャンピオンシップ(イングランド2部)のバーミンガム・シティFCに所属している16歳MFで、現在バーミンガムの主力として4G3Aを記録する英国出身の超逸材。

現在べリンガム争奪戦レースは、ドルトムント(ドイツ)も参戦しており微妙な状況だが、もしドルトムントが獲得するとなるとマン・ユナイテッドはサンチョを全力で狙いに行くだろうとされている。

 

ディエゴ・ゴディン

インテル所属のウルグアイ出身DF。今シーズンからインテルでプレーしているが、3バックの適応に苦しみ序列も下がりつつある。

しかし、もしユナイテッドが獲得できたなら良いDFリーダーを獲得することになる。

 

 

ピエール=エメリク・オーバメヤン

アーセナル所属のアタッカー。すでにプレミアリーグでの活躍は証明済みで昨シーズンは得点王も受賞している。

そんな彼はバルセロナやレアル・マドリー(ともにスペイン)、PSGまでもが狙っているとされ、獲得は困難とされている。

 

 

カリドゥ・クリバリ

ナポリ(イタリア)所属のDF。度々噂されるこのセネガル人CBは、現在ローマ(イタリア)に貸出中のクリス・スモーリングがそのまま完全移籍した場合に狙いに行くだろうとされており、移籍のトップターゲットともいわれている。

 

サムエル・ウンティティ

バルセロナ所属のDF。所属するバルサで完全にラングレと序列がかわったウンティティは、自身は残留を望んでいるとされるもバルサ側が移籍金次第では、交渉の席につくだろうとされている。

 

 

トマ・レマル

アトレティコ・マドリー所属のMF。2年目も思うようなプレーが出来ず、路頭に迷うこのフラン人プレイヤーだが、モナコ時代の素晴らしいポテンシャルを考えると獲得するだけの価値は充分にある。

 

ジェームズ・マディソン

今シーズン大ブレイク中のレスター・シティの王様。家族もろともユナイテッドファンを公言しているだけにこのポジティブ要素は上手く使いたい。しかし高額な移籍金は避けれないだろう。

 

 

ジャック・グリーリッシュ

アストン・ビラ所属の天才MF。度々クラブ愛を語っているが、クラブの降格次第では交渉の席に着くともいわれている。となると問題は移籍金か。

 

 

ファン・デベーク

アヤックス所属(オランダ)のMF。言わずもがな昨シーズン大躍進したチームの主力メンバー。自身はチームでハッピーと語っているが、噂ではレアル・マドリーと口頭で合意しているともあるので可能性は低いか。

 

レオン・ベイリー

レバークーゼン所属(ドイツ)のサイドアタッカー。ベイリーはサンチョがもし獲得できなかった時のセカンドオプションと言われている。

 

ハリー・ケイン

トッテナム、そしてイングランド代表の絶対的エースのハリー・ケインの関心は度々報じられており、ついに交渉をするだろうと予想される。この移籍が実現すれば世界的ビッグディールとなる。しかし超高額な移籍金は避けきれないか。